Kansai CCIFJイベント

関西クレープパーティー!

関西のクレープパーティー

聖燭祭とは宗教のお祭りを起源としていますが、現代ではクレープを食べて互いを知り合うための良い機会となっています!

大のクレープ好きなら、クレープを食べられる機会を逃したことをきっと残念に思うに違いありません!

用意された100枚のクレープが、10人の招待客によって次々となくなっていくそのスピードを見ていると、彼らは意見を共有した模様です。リラックスかつインフォーマルな雰囲気たるこの会食は、ビジネスセンター大阪を盛り上げることを狙いとしていました。ビジネスセンター大阪は、弊所の広いオフィスを占めているドミシリエ企業間の友好を深める中心となっています。

我々の仲間、特にエールフランスーKLMは参加すると答えてくれましたが、彼らだけが我々に加わってくれたわけではありません。香ばしいクレープの香りは、最終的にビジネスセンター大阪もといダイニングルームに、多くの人を集めました。ハチミツ、チョコレート、お砂糖、コンフィチュール、ハム&エッグ、すべての味を楽しめました。神戸の森川クリニック様が手土産にお持ちいただいたワインのおかげで、話しやすい雰囲気で場が温まりました。

京都商工会議所アンバサダーであり、平素から非常にお世話になっている林誠一郎様はお食事中我々に、フランスの伝統を味わうサロンにおいて似つかわしくない苦言を呈しました。いつでも活発で配慮すること、クレープパーティーの終わりにお開きにしなければならない悲しみを和らげるために、参加者一人一人に、お互いをよく知っていきたいという趣旨の逸話、お知らせを短い言葉で共有するように提案したのは、林様です。これは成功し、この体験は全ての参加者にとって、お互いをより理解するだけではなく、他の人たちにイベント開催や目玉商品、コマーシャルキャンペーンの情報をお知らせするための素晴らしい機会となりました。

この食事会を終えて、我々は皆足取りは軽やかに、満たされたお腹で再出発しました。

この集まりは伝統となりうるでしょう…

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