CCIFJイベント
【開催報告】"Energy Transition in the Post-FIT Era: Shift Toward PPAs and Emission Trading"

在日フランス商工会議所は、在日デンマーク商工会議所(DCCJ)およびJapan Energy Hubとの共催イベントを開催いたしました。
今回のイベントでは、業界の第一線で活躍する専門家の皆さまをお迎えし、日本のエネルギー市場がFIT(固定価格買取制度)後の時代にどのように進化していくのかについて、活発な意見交換が行われました。
参加者の皆さまにとっても、有意義で実り多いひとときとなりました。
当日のパネリストの皆さまに、心より感謝申し上げます。
- 茶幡 大策 氏(クレディ・アグリコル証券会社東京支店 サステナブルファイナンス部長)
- アントン・キユルブ 氏(在日デンマーク王国大使館 エネルギー部門商務担当官)
- 二クラス・ノルダール・モラー 氏(Votaiyo株式会社事業開発ディレクター)
- 山田 剛 氏(InCommodities オリジネーション&コマーシャルデベロッパー)
また、モデレーターを務めていただいた以下のお二方にも厚く御礼申し上げます。
- 貫名 慶史 氏(エネハブ株式会社, 代表取締役社長 兼 Japan Energy Hub事業統括)
- ニコラ・ヴィエルジュ氏(Carbon50, 創設者兼代表(プリンシパル))
さらに、本イベントの開催にあたりご支援を賜りました在日スペイン商工会議所(SpCCJ)および在日オーストラリア・ニュージーランド商工会議所(ANZCCJ)にも深く感謝申し上げます。
ご参加いただいた皆さま、そして本イベントの成功にご協力いただいたすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。

