企業トピックス

キャップジェミニ、茨城県庁のRPA導入による業務のデジタル変革を支援

Capgemini helps the Ibaraki Prefectural Government to transform its business operations using Robotic Process Automation

キャップジェミニは、インテリジェント・オートメーションの専門知識、将来を見据えたビジネス支援、世界中の顧客に対して価値提供に取り組んできた豊富な実績により選ばれました。


▪ 茨城県庁へのRPA導入支援により、2019年度の対象20業務において年間業務時間を35,783時間(約60%)削減(見込み)し、県庁業務の効率化に貢献
▪ 新型コロナウイルス感染拡大防止協力金の支給においては、コロナ禍における切迫した県民ニーズに対応するために既存RPAの迅速な改修に対応し、支払処理時間を1件当たり12分から2分へと10分(約80%)削減し、県民サービスの向上に貢献


キャップジェミニ株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役 殿村真一、以下「キャップジェミニ」)は、株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング(本社:東京都港区 代表取締役社長 杉山 健)とともに、2019年度に茨城県庁が業務の効率化と働き方改革の一環として実施したRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の本格導入を支援しました。 

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