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伝統工芸 日仏の交差する視点

関西日仏学館, 左京区吉田泉殿町8, 606-8301, 京都市, 日本
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言語 :
日本語

申込み締切 : 2026年06月11日 - 17時00分 (UTC+9)

参加費 : 価格 : 3,000 円

※ 登録の締め切り以降は請求額の100%をキャンセル料として頂戴いたします。

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関西日仏学館との共催で、日仏の専門家とともに伝統工芸の未来と新たな可能性を探る特別イベント。

伝統工芸 日仏の交差する視点

関西では前例のない本イベントは、日仏経済交流を推進する在日フランス商工会議所の関西デスクと、フランス文化の発信を担うI関西日仏学館によって共同開催されます。京都の中心で行われる本イベントでは、伝統工芸の現在の変革について探求します。

本対話イベントでは、伝統工芸の専門家たちが日本語で進行する3つのテーマ別ラウンドテーブルを通じて、伝統工芸を取り巻く重要な課題について議論を深めることを目的としています。

  • デジタル化が与える影響、
  • 海外展開:市場参入に向けた課題と戦略
  • 文化資源を翻訳するー 継承から価値創出への挑戦

各ラウンドテーブルは、少なくとも2名の登壇者と1名のモデレーターによって構成されます。登壇者プロフィールおよび詳細プログラムは近日公開予定です

最後には、イベント参加者限定のテラスカクテルを開催し、日仏の関係者によるビジネスネットワーキングや今後の協業に向けた交流の機会を提供いたします。

スケジュール

2026年06月18日
14:25 - 15:25 デジタル化が与える影響
15:30 - 16:30 海外展開:市場参入に向けた課題と戦略
16:35 - 17:03 文化資源を翻訳するー 継承から価値創出への挑戦

共催

パートナーシップのメリット

本イベントをご支援いただくことで、貴社は卓越性、イノベーション、そして異文化間対話を称える権威ある取り組みに参画することになります。工芸作家、経済界の意思決定者、ラグジュアリー業界の関係者、および日仏の公的機関代表者など、質の高い来場者層に対して直接的なアピールが可能です。

会場

🚆出町柳駅 (京阪本線)より徒歩11分

🚌百万遍(京都市バス7号系統) より徒歩6分

🚌京大正門前(京都市バス201・206号系統)より徒歩13分

 

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